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働きマン 第6話

ドラマ「働きマン」第6話

 弘子(菅野美穂)とマユ(平山あや)は、予約半年待ちのカリスマ占い師のブルボンヌ緋魅子(假屋崎省吾)の元に取材に行った。弘子は 「仕事仕事って、プライベートまで犠牲にしすぎね」 「近いうちに人生の転機を迎えるわ」 と予言された。

 まもなく、弘子の 『都心のマンション事情』 という企画が通った。しかし、弘子はこの他に5本の担当企画を抱えていたため、梅宮(伊武雅刀)はオーバーワークだからと、この企画を田中(速水もこみち)に任せるように指示した。作る側の取材もしたほうがいいんじゃないかという田中の提案で、恋人・新二(吉沢悠)が働く、マンション建設現場を取材することになり、心配になった弘子は一緒に現場へ行くが、新二と会うのも久しぶりのため、「仕事絡みって…」 と一瞬、気まずい雰囲気になる。

 二人きりになったとき、新二から本社勤務に戻れそうで、夢だった橋が作れるかもしれないと報告され、自分のことのように喜ぶ弘子はお祝いをすることを約束した。雅美(佐田真由美)には 「異動は男の人生の転機」 だからと結婚を意識させることを言われる。

 その夜、弘子は自宅で新二の好きなビーフシチューを作りながら、持ち返った仕事を必死で片付けようとしていた。ところが、翌朝寒さに震えて目覚めた弘子は、なんと38度5分の熱を出してしまった。それでも、その夜の新二との約束のために、すべてを終わらせようとフラフラになりながら仕事をするが――
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